- 著者名
- 絵・松崎洋作 文・船越義彰
- 分類
- 文学・詩・短歌・琉歌
- 頁数
- 48
- サイズ
- B5判 上製本
- 発行日
- 2006/07
- 価格
- 1575円
大正3年から昭和8年までの約20年間、那覇の街をガタゴト走っていたあずき色の電車。CGによる色鮮やかなイラストと洒脱な文章で、今ではもう見ることができなくなった素朴で懐かしい風景を再現。
社名は古くから琉球弧の島々に息づくニライ・カナイ信仰(思想)に由来しています。
地元・沖縄にこだわった自社企画の出版のほか、エッセー集や自分史など、自費出版のお手伝いも致します。また、文章のリライト、校正などもお引き受け致します。
大正3年から昭和8年までの約20年間、那覇の街をガタゴト走っていたあずき色の電車。CGによる色鮮やかなイラストと洒脱な文章で、今ではもう見ることができなくなった素朴で懐かしい風景を再現。