- 著者名
- 湧川清栄追悼文集刊行会編
- 分類
- 移民
- 頁数
- 462
- サイズ
- A5判
- 発行日
- 2000/03
- 在庫数
- 売り切れ
- 価格
- 2940円
12歳でハワイに移民した湧川清栄。戦争で荒廃した沖縄の救援活動、人材育成、教育の復興に乗り出し、琉球大学の創設の原動力となった。彼の論文「日本の小作制度」は、戦後日本の農地改革に大きな役割を果たしたと言われる。
社名は古くから琉球弧の島々に息づくニライ・カナイ信仰(思想)に由来しています。
地元・沖縄にこだわった自社企画の出版のほか、エッセー集や自分史など、自費出版のお手伝いも致します。また、文章のリライト、校正などもお引き受け致します。
12歳でハワイに移民した湧川清栄。戦争で荒廃した沖縄の救援活動、人材育成、教育の復興に乗り出し、琉球大学の創設の原動力となった。彼の論文「日本の小作制度」は、戦後日本の農地改革に大きな役割を果たしたと言われる。